ノウハウ記事もホワイトペーパーも、AIで誰でも作れる時代になりました。どの会社も似た内容になり、以前ほど成果につながらないと感じている方も多いのではないでしょうか。
これから価値になるのは、貴社だけが知っている「顧客の課題と解決」の一次情報です。営業や技術サポートが日々聞いているお客様の声は、競合にもAIにも真似できないマーケティング資産になります。
本セミナーでは、社内に眠る一次情報をAIで「業種×課題」のケーススタディに変える方法と、広告・検索・セミナー・メールで獲得効率を上げる活用法を、実際の成果事例を交えてご紹介します。顧客の実名やインタビューの許可が取れなくても始められる内容です。ぜひお気軽にご参加ください。
このようなお話をしています
- なぜ今、「一次情報の事例コンテンツ」なのか
- 3種類の事例コンテンツ(顧客インタビュー事例・ケーススタディ・支援レポート)の違いと使い分け
- 実名を出さずに伝える、ケーススタディの型(業種×規模×課題×支援内容×成果)
- 実例:課題別の解決ページで、受注につながる問い合わせを獲得したケース
- 作るテーマを決める「業種×課題」マトリクスの設計手順
- AIに任せるところと、人がこだわるところの分け方(制作の5ステップ)
- 明日からできる、3つのアクション
特にオススメの方
- SEOコラムやホワイトペーパーを作ってきたが、成果につながりにくくなってきた
- 顧客の実名やインタビューの許可が取れず、事例を増やせない
- 営業や技術サポートの知見を、コンテンツに活かしきれていない
- AIは使っているが、企画・構成まで手が回らない
- 業種別・課題別に、自社サービスの価値を伝えるコンテンツを整えたい
登壇者
渡辺 敬吾
株式会社シーラベル 代表取締役
ワークスアプリケーションズで大手企業向けの営業に従事。ランサーズで30社を超える企業のマーケティングを支援。パネイルで東京電力との合弁会社(株式会社PinT)の立ち上げに携わる。2019年に株式会社シーラベルを創業。